原告:宇宙犯罪組織マクー一般従業員 の主張
原告:宇宙犯罪組織マクー一般従業員 裁判長、それから今日お忙しいお時間を割いていただいて、傍聴にきてくださった皆様、ありがとうございます。
さて、私は宇宙犯罪組織マクーの一員であり、忠実に業務を遂行し道行く人を困惑させるためにありとあらゆる妨害活動をしていました。ところが自称宇宙刑事を名乗る全身タイツの男が突然蛍光色の鈍器のようなものを取り出し・・・我々に襲い掛かかってきたのです。仲間の多くがその鈍器になぐられ殆ど即死でした。あの時の記憶が今もトラウマです。裁判長是非死刑を!!
被告:宇宙刑事ギャバン の主張
被告:宇宙刑事ギャバン 私は正義です。正義の味方なのです。私には使命があると直感しています。それは人類の平和と安全を守ることです。しかしながらこのマクーという組織はそれを脅かすことを平気で行える悪の秘密結社でした。今回も人々を困らせている場面に遭遇したので、これは人類を助けねばならないと思い、そのためにそちらの原告達に攻撃をしました。むしろ被告を裁くことにあります。
判決内容
被告は何かを勘違いしている。これは子供向けに作られたテレビ番組であり、実際に困っている人は困っているふりをしていた、おそらくは劇団ひまわりの方ではないだろうか? 被告が一方的な正義の名の下にその業務内容を妨害したことは許せる行為ではない。 よって極刑をもって妥当とする
傍聴者及び参加者の声
劇団の人(悪役): 「なんかギャバンってむかついてました。どっちかっていうと僕は藤岡さんの方が好きだな」
劇団の人(悪役・怪獣): 「ギャバンっていうネーミングがもう古い。なんていうのかな?ギャランドゥーみたいにしちゃえばいいんじゃねぇの?」
道行く人: 「自分Mだから苛められるの好きなのに・・なんでギャバン邪魔するの?むかつく」
裁判長: 「ギャバンというかぎゃふんっ!!でいいんじゃないの?」
ギャバン: 「いいわけねーだろっ!!」

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